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銀座歩行者天国 [日記]

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GW初日。すごい人の数でした。以前に比べると、外国からの旅行者が本当に増えたなぁと実感します。


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デジカメを買いました。 [日記]

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ここ暫く、自分のデジカメというものを持っていませんでしたが、この度一念発起をして買いました。
以前持っていたのと同じ、FUJIFILM製にしました。使い方が慣れているのが一番かなと思いまして。「X-A3」という機種です。以前にも増して、FUJIFILMのカメラはハイエンドのやつばかりになりましたね。私が買ったのは、店頭に並んでいる中では最安値でしたが、その価格に結構驚きました。
ただ、まだ数枚撮っただけではなりますが、その値段にも納得の性能だなと感じました。

せっかくのGW中ですので、色々と写真を撮って回りたいと思います。


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遅ればせながら、新年挨拶 [日記]

新年明けましておめでとうございます。
昨年も、前年同様に年末バタバタとしており、まったく更新ができませんでした。

昨年は、諸々の環境が大きく変わり、それに付いていくのがやっとの1年でした。
今年は良い一年にしたいです。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

sonic


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永代橋 [日記]

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この日は門前仲町で商談があったので、昼食を隅田川沿いで取りました。
ちょうど休憩していた場所が、永代橋のふもとでした。位置的には、東西線の門前仲町駅と茅場町駅の中間地点になるのでしょうか。企業によってはお盆休みに入っているところもあるためでしょうか。昼時ではありましたが、思ったよりも人はいませんでした。暑かったせいかもしれませんが。


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休憩していて面白かったのが、意外と客船(水上バス)が多く走っていた事でした。正味30分くらいだったでしょうか。私が休憩していたのはそれくらいでしたが、4艘くらい見た気がします。
まず1艘目で見たのがこちら。水上バスとして最もポピュラーな形でしょうか。


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2艘目がこちら。やや、漁船っぽい気もする形の船でした。川岸にはあまり人がいませんでしたが、船には多く乗客が乗っていました。外国人旅行客が多かったのでしょうか。肉眼だったので、乗客の様子はよくわかりませんでした。


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あともう1艘。最後に撮ることができたのが、こちら。何となくハウステンボス内にありそうなデザインです。こちらにも、たくさん人が乗っていました。

炎天下に長時間いたからでしょうか。この後電車に乗った際、頭がクラクラしました。軽い熱中症だったのでしょうか。改めて、熱中症には気を付けないといけませんね。


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丸の内界隈 [日記]

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夏なんだから暑いのは当然なのかもしれませんが、それにしても暑い。この日は仕事で大手町~丸の内エリアを行き来していたのですが、日差しが強烈で、今にも熱中症になるんじゃないかと心配になるような天候でした。ですが、考えを変えると、そんな日は写真映えも良さそう、という事で、休憩がてらで何枚か撮ってみました。

続きはこちらからご覧ください。


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青汁買いました [日記]

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これまで、健康に気を遣ってなかったワケでは決してないのですが、最近思うところがあり買ってみました。「キューサイの青汁」です。続けられるかまだわからないので、まずはお試しセット(1回購入)です。30本入りセットです。

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1日1~2回を目安に、水または牛乳に溶かして飲むそうです。まずは牛乳との組み合わせで挑戦してみようと思います。

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こんなカップがついているとは思いませんでした。カクテルのシェーカーみたいな形です。
無事続けられれば、感想などを改めてブログ内で書いてみたいと思います。


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等々力渓谷2016:その② [日記]

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前回の更新から経ってしまいましたが、等々力渓谷探索の続きです。この日は快晴で、緑がとても映えていました。都内有数のパワースポットと称されるに相応しいような光景だったと思います。

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上を見上げるとこんな景色が広がっています。とても気持ちのよい風景です。

さらに、以前は気づかなかったのですが、渓谷ならではなのでしょうか。あくまで私にとって、という観点にはなりますが、面白いものを見つけられました。

続きを読む


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等々力渓谷2016:その① [日記]

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梅雨の時期ながら雨がほとんど降らず、本格的に水不足が心配されます。ここまで梅雨の期間に雨が降らない年は久しぶりではないでしょうか。
さて、そんな最中、実に7年ぶりに、都内にある有数の癒しスポットである等々力渓谷に行ってきました。当日は気持ち良いくらいの快晴でした。今回は、その時の様子を紹介させていただきます。
 ※ちなみに、7年前の訪問記録はこちらです。

続きはこちらからご覧ください。


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10,000nice! 達成に感謝 [日記]

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いつものごとく、暫くの間書きっ放しの状況にしていたら、嬉しいことになっていました。
ついに辿り着きました。10,000nice!

このブログを2008年12月から書き始めたので、開始から約6年。ようやく辿り着きました。
特に数字は気にせず、書ける素材や時間ができたら更新するスタイルで緩やかに続けてきましたが、いざこういう大台に乗ると、感慨深いものがあります。
不定期更新、かつ、日常の延長線上的な内容のブログにも関わらず、訪問くださっている方々には感謝の気持ちしかありません。

当ブログをご覧いただいていることに、改めて深く御礼を申し上げます。
これからもよろしくお願いいたします。

sonic


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読書感想文(「私たちはどこまで資本主義に従うのか」) [日記]

今週末は三連休という事もあり、読書に励みました。
そこで読んだ本がこちら。カナダの経営学者(経営思想家)であるヘンリー・ミンツバーグ氏の最新作で、「私たちはどこまで資本主義に従うのか」という本です。
発売されたのが去年の12月で、発売後すぐに買ったものの、諸事情により全然目を通せていなかった本でした。

この本、原題は「Rebalancing Society」(日本語版の表紙にも書いてあります)で、読んだ感想としては、原題の方がしっくりくる内容です。Amazonの読者レビューにも書いてありますが、「いまの行き過ぎたと思われる資本主義に疑問を感じるが、共産主義にも賛同できない」中で、私たちにはどのような社会づくりが必要なのか、という点について触れている本です。ものすごく大雑把なまとめですが・・・。

個人的には、著者の指摘には賛成で、政治および企業の行き過ぎに歯止めをかける第三の存在が台頭することによって、社会のバランスを取っていくのが望ましいと感じます。本では第三の存在は「多元セクター」と称されてますが、本に記載があるNGOやNPOだけではなく、いまは悪いイメージの方で捉えられがちな印象のある「ネットの声」だって、手続きさえ誤らなければ、第三の存在として、政府や企業の抑止力として機能し得るではないかと思います。

正直なところ、この本に書かれているような、いわば社会主義的な民主主義は、アメリカに比べて日本の方がその土壌があるため、多くの日本人にとっては、ミンツバーグ氏の指摘(分析)には特別な目新しさは感じないのかもしれません。ただ、この本の大きな価値の一つとして、北米に暮らしている人(北米の経営学者)でさえ、行き過ぎた資本主義への疑問を感じ始めているという点で、日本のこれからの社会における在り方にも大きなヒントになるのではないかと思いました。

ページ数も少なく読みやすいので、買うか借りるかして、一度読まれることをお薦めいたします。
買おうと思われた場合は、こちらからのご購入も検討されてみてください(笑)


私たちはどこまで資本主義に従うのか―――市場経済には「第3の柱」が必要である

私たちはどこまで資本主義に従うのか―――市場経済には「第3の柱」が必要である

  • 作者: ヘンリー・ミンツバーグ
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2015/12/11
  • メディア: 単行本



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